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【2万円以下で買える】TOMOUNT「パップテント」がちょうどいい! | TC素材で焚き火にぴったり

【2万以下で買える】TOMOUNT「パップテント」がちょうどいい! | TC素材で焚き火にぴったり
  • パップテントに憧れがある
  • できるだけリーズナブルにテントをゲットしたい!
たなそう

そんな人におすすめなのがTOMOUNT「パップテント」

この記事では、私が実際に愛用しているTOMOUNT「パップテント」について仕様から魅力、気になる点まで忖度なしにレビューしていきます。

ソロキャンプ初心者の人や、はじめてパップテントを購入する人にもおすすめのテント。ぜひ参考にしてください。

この記事を書いた人
  • ライター・キャンプインストラクター
  • キャンプ歴20年・ソロキャンプ歴12年
  • キャンプ専門古着店「nagaame」運営
  • キャンプ料理メディアでの執筆実績多数
  • キャンプギアの監修も行う

たなそう

目次

【激渋の風貌】そもそもパップテントとは?

パップテント

そもそもパップテントとは軍人が野営で使用するために設計されたテント。通称「軍幕」とも呼ばれ、現在売られている本物のパップテントは基本的に中古品。ミリタリーショップやヤフオクなどで購入できます。

今回ご紹介するTOMOUNT「パップテント」を含めアウトドアブランドが販売しているアイテムは、正確には「パップ風テント」です。

「パップ風テント」は本物のパップテントに比べると渋さや凄みはないかもしれませんが、キャンプに最適化されており、快適に使用できる点が魅力です。

※今回はパップ風テントもパップテントとして解説していきます。

【渋さと使い勝手を両立】パップテントのメリット

パップテントのメリットは主に以下のとおりです。

パップテントのメリット
  • ミリタリーテイストが渋い
  • 設営・撤収が簡単
  • タープなしでも快適に滞在できる
  • コットを入れられる
  • 薪ストーブをインストールできるモデルが多い

私がTOMOUNT「パップテント」を購入するに至ったきっかけは、冬キャンプで快適に過ごせるテントがほしかったから

たなそう

底冷え対策のため、コットを入れやすいテントを探していて辿り着きました!

【かさばる&要虫対策】パップテントのデメリット

一方、パップテントにはデメリットもあります。

パップテントのデメリット
  • 収納サイズが大きめ
  • TC素材アイテムは重め
  • インナーテントやグランドシートが付属していない場合も
  • インナーテントを使わない場合、虫除け対策が必要

私は春〜秋はドームテントを使い、冬キャンプのメインテントとしてTOMOUNT「パップテント」を使っています。

ドームテントに比べるとかさばりますが、車を横付けできるサイトを選べば持ち運びもそこまで困りません

冬に車横付けサイトで使うぶんには大きなデメリットを感じていません。

たなそう

インナーテントは基本使いませんが、冬なら虫除け対策は不要です!

【初心者から玄人まで使える】TOMOUNT「パップテント」のスペック

TOMOUNT「パップテント」の付属品

TOMOUNT「パップテント」のスペックをご紹介します。

商品名TOMOUNT「パップテント」
値段※2026.2時点Amazon実勢価格21,999円
展開サイズ長さ360×幅200×高さ115cm
収納サイズ長さ60×幅17×高さ17cm
素材TC素材(ポリコットン)
重量7.35kg
スカートあり
サイドウォールあり
煙突穴あり
セット内容本体、インナーテント、サポートポール×2、前室ポール×2、ペグ×16、ロープ×6、収納袋

私はベージュカラーをAmazonのブラックフライデーセールで16,000円ほどで購入しました。セールで安くなっていることも多いので、ぜひお得に手に入れてください。

たなそう

アーミーグリーンとクールブラックの2色しか見つからないけれど、ベージュは廃盤になったんだろうか…

【快適な冬テントを求めて】TOMOUNT「パップテント」を選んだ理由

雪に埋もれるTOMOUNT「パップテント」

私がなぜTOMOUNT「パップテント」を選んだのか、その理由をご紹介します。

たなそう

購入当時の考えを思い起こして書いてみます!

TC素材でスカートありのオールシーズン仕様のテントがほしい!

TOMOUNT「パップテント」のスカート

冬キャンプで使えるテントを探していたので、スカートは必須でした。

スカートとは?

テント下部にあるビラビラ。冷気や雪の侵入を防いでくれる

加えて保温性の高さ・結露のしにくさ・火の粉への強さを期待してTC素材アイテムに絞って探しました。

たなそう

TOMOUNT「パップテント」はスカートありでTC素材。
両方の条件を満たしています!

価格が安く、ラフに使えるテントがほしい!

湖岸緑地とTOMOUNT「パップテント」

私はあまり高価なテントがほしいとは思わないタイプです。

テントは神経質にならず、できるだけラフに扱いたいという思いがあり、「安くてかっこいい」ものを基本的には探します。

TOMOUNT「パップテント」は、Amazonブラックフライデーセールで16,000円ほどで買え、これより安いアイテムでTC素材・スカートありという条件を満たすアイテムはほとんど見当たりませんでした

その他購入を悩んだアイテムは以下のとおりです。

スクロールできます
ブランド/
商品名
商品画像素材重量展開サイズ収納サイズインナーテント評価点レビュー数税込価格
TOMOUNT「パップテント」TOMOUNT「パップテント」TC7.35kg360×200×115cm60×17×17cmあり4.44921,999円
GOGlamping「G・G PUP 2.0」goglamping「パップテント」TC6.3kg365×200×155cm56×12×12cmなし4.427019,980円
フィールドア「パップテントTC320」フィールドア「パップテント」TC7.5kg320×210×130cm73×20×20cmあり4.31584,800円
バンドック「ソロベース BDK-79EX」bundok「ソロベース」TC5.2kg360×190×110cm47×24×24cmあり4.6196330,011円
OneTigris 「ROC SHIELD」onetigris「パップテント」TC7.4kg420×200×160cm58×20×20cmなし4.437331,000円
2026.2時点Amazon情報

安くてもまったく無名メーカーのアイテムは選びません。TOMOUNTはソロテントも愛用しており、品質にも満足していたので、安心して選べました!

たなそう

フィールドアのパップテントの安さも気になる…
また購入して試してみます!

ソロベースEXよりも使っている人が少ないテントがほしい!

TOMOUNT「パップテント」

パップテントの購入を検討しはじめたとき、真っ先に思い浮かんだのがバンドック「ソロベースBDK-79EX」でした。

ただ、あまりにも使っている人が多い…。いいテントなのは間違いないでしょうが、天邪鬼な私はあえて違うものを選びたくなりました。

たなそう

購入後、実際に使ってみてどうだったか紹介していきます!

【不満なし】TOMOUNT「パップテント」を実際に使って感じた魅力

TOMOUNT「パップテント」でビールを飲むたなそう
TOMOUNT「パップテント」を選んだ理由
  • TC素材でスカートありのオールシーズン仕様のテントがほしい!
  • 価格が安く、ラフに使えるテントがほしい!
  • ソロベースEXよりも使っている人が少ないテントがほしい!

上記の理由でTOMOUNT「パップテント」を選びましたが、実際に使用してどうだったか、正直にレビューしていきます。

TC素材で風合い豊か。ちゃんとかっこいい

TOMOUNT「パップテント」

TOMOUNT「パップテント」をはじめて張ったとき、素直に「かっこいいじゃん」と感じました

TC素材特有の風合いもしっかりあるし、落ち着いた色合いも◎。TOMOUNTのロゴも個人的にかなり好きなので、「長く使うことになるな」と直感しました。

いくら機能がよくてもダサいと愛せませんから。

たなそう

ベージュを選びましたが、ブラックやカーキなど、より男臭いカラーもアリでしたね!

ガシガシラフに使える。気を遣わなくていい相棒

たなそうとTOMOUNT「パップテント」

安価なぶん、神経質にならずガシガシ使えています。すごくこだわりを詰め込んだ高価なアイテムよりもあえて安価なギアを使うほうが玄人感がある気もするんですよね。

TC素材のアイテムは雨を吸収しやすく、乾きにくいというデメリットもあり、しっかり乾かさないとカビが生えてしまいます。

雨や雪で乾燥撤収ができない、数日間干せない状況になると心配性の私は「この間にカビが生えてしまうのでは…」と不安になってしまいます。

TOMOUNT「パップテント」にカビが生えてもいいわけではありませんが、高価なテントに比べると「カビが生えてもまいっか」的な心持ちになれるんですよね。

共感してもらえないかもですが…。

たなそう

初張り時に使わずに置いていたインナーテントに火の粉が飛んで穴が空いたのはさすがに閉口しました…。

ソロにちょうどいいサイズ感。インナーテント付属もうれしい

TOMOUNT「パップテント」で読書するたなそう

サイズ感もソロキャンプにちょうどいいと感じています。

コットを入れてもテントの前半分は自由に使用でき、チェアに腰掛けてゆったり過ごすことができます。左右にもスペースがあるので、グランドシートを敷いて荷物を余裕で置けますよ。ストーブを置いてもいいですね。

アルパカストーブ

私は冬キャンプでコットインストールスタイルがメインなのであまり使いませんが、インナーテントも付属しています。虫が多い夏に使用したい人にもおすすめです。

車でキャンプに行くぶんには収納サイズも問題ありません。収納袋も大きめで、無理なくテントを片付けられます。

サイドウォールでプライベート感UP。横からの視線が気にならない

TOMOUNT「パップテント」のサイドウォール

TOMOUNT「パップテント」はサイドウォールがあるので横からの視線が気になりません

個人的にパップテントにはサイドウォールは絶対にあったほうがいいと感じます

安価なアイテムはサイドウォールがない、または別売りオプションの場合があるので、購入する際は必ずチェックしておきましょう。

たなそう

例えばフィールドア「パップテントTC320」はデフォルトではサイドウォールが付属していません。

ペグも悪くない。キャノピーポールが付属しているのもうれしい

TOMOUNT「パップテント」のペグ

TOMOUNT「パップテント」にはペグが16本付属しています。

地面が硬い場合などは鍛造のエリッゼステークを使用していますが、芝生サイトなど極端に地面が硬くなければ付属のペグで乗り切っています。

TOMOUNT「パップテント」の付属ポール

キャノピーポールがちゃんと2本付属しているのもうれしいポイント。別途購入しなくてもすぐに前室スペースを作り出すことができます。

たなそう

総じて不満は少なく、お気に入りのテントのひとつになりました!

【あと一歩】TOMOUNT「パップテント」の気になる点

TOMOUNT「パップテント」レイアウト

総じて満足していますが、TOMOUNT「パップテント」にはいくつか気になる点もあります。

やや出入りしにくいかも…

TOMOUNT「パップテント」に限ったことではなく、パップテント全般に言えることですが、やや出入りがしにくいように感じました。天井高が150cmを超えるモデルもあるなか115cmと低めな点も影響しています。

ついつい片側だけサイドウォールのジッパーを開けて隙間から出入りしようとしてしまいますが、結露やテント上に溜まった水滴で服が濡れてしまうおそれがあります。

やや手間ですが、前幕をすべて跳ね上げてから出入りするほうがよいでしょう。

たなそう

フィールドアやGoGlampingの天井高が高いモデルも試してみたい!

結構結露する

結露しにくいのがTC素材の魅力ですが、TOMOUNT「パップテント」は結構結露するな…と感じます。強い雨や雪の日は内側に水滴が滴り落ちないか若干不安です。

チェックアウト時間が早い場合は、乾燥撤収が難しいかもしれません。濡れたまま持ち帰る用の大きめのゴミ袋などを持参するのがおすすめです。

たなそう

水切りワイパーや吸水スポンジなどを用意しておくのもいいですね!

スカートはポリエステル製。風ではためくのが気になる

TOMOUNT「パップテント」はスカートを備えていますが、TC素材ではなくポリエステル製。購入する際にはあまり気にしていないポイントでしたが、薄く軽いので、風が強い日はパタパタとはためき、音が気になります

ペグダウンをすればマシにはなり、大きな不満には感じていませんが、スカートの素材まで確認して選べばよかったと感じています。

TOMOUNT「パップテント」がおすすめの人

雪の中のTOMOUNT「パップテント」

TOMOUNT「パップテント」がおすすめな人は以下のとおりです。

TOMOUNT「パップテント」がおすすめの人
  • 安く使い勝手のいいテントを手に入れたい人
  • メジャー過ぎるパップテントは嫌な人

個人的にはTOMOUNT「パップテント」を選んで後悔は一切なく、長く使用するテントになると感じています。

たなそう

2万円以下で買えるのはかなりコスパが高いと言えます!

TOMOUNT「パップテント」をおすすめしない人

逆にTOMOUNT「パップテント」をおすすめしない人は以下のとおりです。

TOMOUNT「パップテント」がおすすめしない人
  • 誰もが知るメーカーのテントがほしい人
  • 天井高が高めのパップテントがほしい人

個人的には天井高がより高くなると居心地や使い勝手がどう変わるか検証したいなと考えています。

【自分にぴったりのアイテムを見つけよう】パップテントの選び方

湖岸緑地に張ったTOMOUNT「パップテント」

個人的にはTOMOUNT「パップテント」がイチオシですが、ほかにもさまざまなパップテントが各アウトドアメーカーから販売されています。

自分にぴったりのパップテントを選ぶためにチェックすべきポイントをご紹介します。

【ポリエステルorTC】重視ポイントに合った素材を選ぼう

パップテントと一口に言っても素材によって大きく使い勝手や雰囲気が異なります。よく使用されているのがポリエステルとTC。それぞれの特徴を理解して選びましょう。

持ち運びやすさ重視ならポリエステル一択

TImberridge「パップテント」
出典:Amazon

持ち運びやすさを重視するなら、ポリエステル製アイテムを選ぶのがおすすめ。TC素材に比べて軽く、生地が薄いので収納サイズも小さめです。

ツーリングキャンプや徒歩キャンプで無骨なパップテントを使いたいという人はポリエステル製に注目してみてください。

ただし、TC製に比べて耐火性が劣る点には要注意。結露しやすい点も理解しておきましょう。

近くで焚き火を楽しみたいならTCがおすすめ

TOMOUNT「パップテント」ブラック
出典:Amazon

TCはポリエステルとコットンの混紡素材。火の粉が飛んでも穴が開きづらく、燃え広がりにくい点が特徴です。

遮光性が高く、濃い日陰を作り出せるもメリットのひとつ。保温性にも優れているので、冬にストーブと組み合わせて使うのもおすすめです。

ただし、収納サイズが大きく、重たい点には注意が必要。徒歩キャンパー・ツーリングキャンパーの選択肢からは外れるでしょう。

ゆったりくつろげるサイズ感かが肝

goglamping「パップテント」
出典:Amazon

パップテントは基本的にソロ使用を想定されているものが多いですが、なかには定員が2人以上のモデルもあります。ゆったり過ごせるものがほしい場合は、展開時のサイズもしっかり確認しておきましょう。

コットやストーブをインストールする場合は、無理なく収まるかも要チェックです!

縦・横だけでなく、高さも重要なポイント。低いとプライベート感は高まりますが、窮屈に感じる人や出入りしにくいと感じる人もいるでしょう。

高さのボリュームゾーンは110〜150cmあたりですが、なかには180cm以上の天井高があるモデルもあるので、よく検討してくださいね。

たなそう

TOMOUNT「パップテント」の天井高115cmはやや低いと感じます。
130cmくらいあるとちょうどいいと思いますよ!

収納サイズ・重さが許容範囲か確認しよう

出典:Amazon

収納サイズ・重さも要チェックポイント。各商品のスペックをよく確認し、無理なく持ち運べるものを選びましょう

ただし、商品によって付属品が異なる点には注意が必要。ポール付きモデルとポールなしモデルの重さを単純比較することはできません。

たなそう

車でサイト横付けできる場合は、TOMOUNT「パップテント」の7.35kg、60×17×17cmは負担になっていません。

【棒状か2股か】ポールタイプも漏れなくチェック

フィールドア「パップテント」
出典:Amazon

パップテントのポールの種類は主に棒状と2股の2種類。2股を選ぶとポールが邪魔な位置に来ないので、テント内のスペースを広々使えます。

デフォルトは棒状ポールでも、オプションで2股ポールが販売されている場合も。必要に応じて導入を検討してみましょう。

たなそう

サバイバル感覚を味わいたい人はトレッキングポールや木の棒で立ててみるのもおすすめです!

【使い勝手が大きく変わる】付属品・機能豊富なアイテムが◎

TOMOUNT「パップテント」の煙突穴

パップテントはどれも似たようなアイテムに見えますが、実は細かな部分に違いがあります。付属品や機能の有無によって使い勝手が大きく変わるので、必ずチェックしておきましょう。

特に確認すべきがインナーテント・ポール・スカート・サイドウォール・煙突穴の有無。ポールが付属していないアイテムは設営すらできないので、キャンプ初心者は要注意です。

各付属品の役割
  • インナーテント:夏場の虫対策・マットで寝る場合に必要
  • ポール:テントの設営に必要。メインポールは付属、キャノピーポールはなしというパターンも多いので注意
  • スカート:冷気や雨雪の侵入を防げる。冬キャンプでは必須
  • サイドウォール:横からの目線を遮れる。プライベート感アップ
  • 煙突穴:薪ストーブをインストールする際に必要
たなそう

オプションで前幕などが販売されているアイテムもあるのでチェックしてみてください!

TOMOUNT「パップテント」と一緒にそろえたいアイテム

TOMOUNT「パップテント」と一緒にそろえてほしいアイテムをご紹介します。

たなそう

インナーテントやキャノピーポールは付属しているので不要です!

【冬の底冷え対策に】コット

ネイチャーランド「2WAYワイドコット」

TOMOUNT「パップテント」はコットと合わせて使用するのが個人的にはおすすめです。

私はネイチャーランド「2WAYワイドコット」を愛用しています。90cmと幅広で大柄な私もゆったり眠れます。

【荷物置き場に使用】グランドシート

ネイチャーランド「グランドシート」

パップテントをフロアレスで使用する場合もグランドシートを持参し、荷物置き場として活用します。

私はワークマンの帆布シートとネイチャーランド「グランドシート」をそれぞれ半分に折りたたみ、チェアの左右に荷物置き場を作ることが多いです。

【地面が硬い場合に】鍛造ペグ

エリッゼステーク

TOMOUNT「パップテント」の付属ペグで乗り切るときも多いですが、私は鍛造ペグを常に車に積んでおり、地面が硬い場合に使用します。

私はあまりギアが大仰になるのが嫌なので18cmを使用していますが、付属ペグと使い分けるなら28cmのほうがいいかもしれません。

その他私が使用しているソロキャンプ道具を「【初心者必見】ソロキャンプ道具完全公開!歴20年キャンプインストラクターの愛用アイテム丸裸」で紹介しています。ぜひ参考にしてください。

TOMOUNT「パップテント」ははじめてのテントにもおすすめ

TOMOUNT「パップテント」はリーズナブルかつ使い勝手も良好なパップテント。キャンプ初心者から玄人まで大きな不満なく使えるアイテムです。

たなそう

あなたのはじめてのテントにいかがですか?

TOMOUNT「パップテント」の魅力
  • TC素材で風合い豊か。ちゃんとかっこいい
  • ガシガシラフに使える。気を遣わなくていい相棒
  • ソロにちょうどいいサイズ感。インナーテント付属もうれしい
  • サイドウォールでプライベート感UP。横からの視線が気にならない
  • ペグも悪くない。キャノピーポールが付属しているのもうれしい

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※商品はご提供願います。
※忖度なしのレビューを書きます。過度に良いようには書きませんのでご了承ください。

\ 完全無料! /

たなそう

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この記事を書いた人

ライター・キャンプインストラクター。元県庁職員。
キャンプ歴20年・ソロキャンプ歴12年。
サウナ・料理好きで、発酵調味料を使ったレシピなども考案中。好きな食べ物は桃とナス。

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